ブルークレール化粧品まとめ | 無添加の化粧品ってどう?

ブルークレール化粧品詳細は? | ブルークレール トライアルについて

「無添加」がどうお肌に作用するのでしょうか?~本当の「無添加」を知ろう~

無添加化粧品イメージ
世間では無添加化粧品と名のつくものがあふれています。ですが日本の薬事法では、実際にこういう化粧品でないと「無添加」という言葉を使ってはいけないといった基準は定められていません。








・無添加?化粧品の成分

堂々と「無添加」とうたっている化粧品でも、成分表示を確かめると化学薬品が名を連ねていることも珍しくありません。その一つひとつの薬品を調べていくと、続けて使用したくなくなるものが大半でしょう。
こういった化学薬品は発がん性があったり、肌への刺激が強くかえって肌を傷つけることになり、肌トラブルや老化の原因となることがあります。もちろん1回の量は微々たるものかもしれませんが、365日毎日の積み重ねとなると確実に影響が出てきます。直接肌に触れるものだからこそ余計、お肌に優しい本物の「無添加」であるということが大切です。

・ブルークレールにとっての「無添加」とは

ブルークレールにとっての無添加とは、パラベン、フェノキシエタノール、BG、界面活性剤、ポリマー、着色料・香料、鉱物油などお肌に負担がかかる化学薬品を一切使用しないということです。

・「無添加」だけに終わらない

無添加にこだわっても効果が実感できないようでは化粧品として意味がありません。ブルークレールは確実に効果を実感できるよう、中身の使用する水と美容成分のバランスにもこだわりぬいています。

ブルークレールの天然植物成分へのまじめな取り組み

植物成分について
ブルークレール化粧品には30種類以上の天然植物成分が配合されています。どんな種類の天然植物成分が入っているのかというと、以下のような内容になっています。





・ブルークレール化粧品に含まれる天然植物成分

オウゴンエキス、植物プラセンタ、ローズ水、コメ発酵液、褐藻エキス、トレハロース、ソウハクヒエキス、カミツレ花エキス、スイカズラエキス、シルクエキス、レシチン、ダイズエキス、ザクロエキス、シソエキス、セージエキス、ゲットウ葉エキス、黒糖、はちみつ、ローズ油、ネロリ油、ティートリー油、ホホバ油、シア脂、ローズヒップ油、月見草、アボカド油、オリーブ油、コメヌカ油、ヒマワリ油、ブドウ種子油

しかも使用する原料は栽培方法や土壌の状態まで徹底的に調べ、残留農薬などの混入がないよう細心の注意を払っています。またオーガニック認証されたエキスでもエタノールを使って抽出するところが多いという理由から、溶媒が入らないよう信頼できるものがない場合は自社抽出するという徹底ぶりです。

オーガニックの表示に対して基準がない日本で、とことんまでオーガニックにこだわりぬいています。

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