ブルークレール化粧品まとめ | 肌成分まとめました

ブルークレール化粧品詳細は? | ブルークレール トライアルについて

含まれている肌成分について

成分について
ブルークレールにはトレハロース、セラミド、スクワランなど様々な肌成分がぎっしり含まれています。その中でも特に注目しておきたい成分をピックアップしました。

1、お肌に透明感を与えてくれる肌成分

①ビタミンC誘導体

そのままだととても酸化しやすいビタミンCを、体内で安定した働きができるようにした成分がビタミンC誘導体です。ブルークレールが配合するビタミンC誘導体は高品質なものを厳選して使用していますが、中でもローズエステリッチローションに含まれるAPPSは従来の10~100倍の浸透力があるとされています。塗るだけで皮膚の真皮にまでビタミンCが浸透するという検証結果も出ています。

②プラセンタエキス

プラセンタは動物の胎盤に含まれる成分です。10種類のアミノ酸をはじめ各種ビタミンやミネラル、酵素など豊富な栄養が含まれています。肌に潤いと透明感を与えたりと美肌効果も高く、傷んだ肌の修復機能、細胞分裂・増殖を促進させる成長因子などがあるとされ、アンチエイジングの分野においても注目されています。

③植物性プラセンタ

ブルークレールには皮膚組織のコラーゲン繊維に直接働きかけ、お肌の透明感とターンオーバーを強力にサポートする植物性プラセンタも含まれています。

お肌に潤いを与えてくれる肌成分

成分について2
お肌に潤いを与えてくれる肌成分を更にまとめてみましょう。




①コラーゲン

コラーゲンは皮膚や骨などを構成するたんぱく質の一つで、人間の皮膚の70%を占めています。その中でも水溶性コラーゲンは保湿・保水性に優れ、純度が高いというのが特徴です。ブルークレールに使用している水溶性コラーゲンには脂質や糖質が含まれておらず、厳しい検査を経て商品になっています。

②ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は保湿性に優れ、たった1gで1リットルの水を保持します。皮膚の真皮の部分でコラーゲンの間の隙間を埋めているのがヒアルロン酸で、肌のヒアルロン酸の量が多いとみずみずしくハリのあるお肌になります。
ブルークレールでは乳酸菌を基に微生物発酵法で、安全性の高いヒアルロン酸を製造しています。肌の表面だけでなく内側までしっかり浸透することが特徴です。

③EGF

EGFとは53個のアミノ酸からなるたんぱく質で、火傷や怪我の治療に使われていました。肌の再生に高い効果を発揮し、ターンオーバーを促進させる成分として知られ、ノーベル賞を取ったことでも注目されています。EGFは20歳をピークにどんどん減少していき、体内生成ができないので外部から補うことで若々しい肌を保つことができます。

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